種権種苗店

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種詰め合戦じゃ〜!

あけまして!!

おめでとうございます!!

 

 

またまたお久しぶりです笑

最近はインフルエンザも流行してておっかないですね…

 

 

 

いつも冬になるとタネゴンって何してるの?とか

冬はお休みなんでしょー?などよく言われますが

 

 

とんでもない!!

 

見てください!!

この寒い冬の時期に負けない元気な姿を!!

 

 

種ゴンの冬の時期はみなさんに良い種を販売できるようにみんなで種詰めをしています。

 

 

 

春を待ちながらクリップでカチャンカチャンと音を鳴らせながら詰めていると時間があっという間に過ぎていっちゃいます(^_^;)

 

 

ちなみに写真の3人は種詰めの大ベテランであまりの速さに手の上で種が踊るように詰められていきます。笑

 

 

 

ちなみにマスクをしているのはインフルエンザ予防もありますが、大量の種を扱う時に種についてる薬が舞うため着用してます!

 

 

 

お店も開いているので、いつでも寄ってくんなせ~~!!

2019年1月24日 投稿者:布川 俊樹

今年度最後の講習会!

 

 

みなさんお疲れ様です!

 

先日9月2日(日)に今年度最後の講習会を開かせていただきました!

 

たくさんの方が来てくださり、とても充実した講習会となりました。

 

 

~講習会のおさらい~

 

 

今回は主に秋野菜のことを中心にお話をしましたが、その中でもいま播く大根(秋冬青首大根品種が対象です)のおさらいをしていきます。

 

まず大根の種まき時期といえば9月1~8日(新潟下越)のように当店では基準としておりますが、

 

なぜ10日までにしないのか?と、よくお客様に質問されます。

 

 

当店に来られるお客様で、大根が太りきらないで収穫を迎えたという相談が多々あります。

 

お話を聞くと、その中で9月の10日を過ぎてからまかれる方が多くいらっしゃいます。

 

10日を境に天候にもよりますが太りきらないことが多いので、

 

当店では2日余裕を見た9月1~8日をまき時期とすることにしています。

 

 

細かいようですが、9月の種まきになると1日のまき遅れで生育が1週間遅れてしまいます

 

新潟は他の県に比べてくもりが多く冬になると雪も降り、植物の生育が停滞してしまうので、

 

なるべくまき遅れないように注意してください。

 

※逆にもし8月下の早まきをされる方は、それだけ早太りして割れやすくなるので収穫のタイミングに注意が必要です。

 

 

~まき方~

 

大根などの根野菜はよく耕して根が下がりやすくすることを基本としますが、種まきの時にあまりにも土がフカフカだと、

 

芽が徒長しやすく、良いカイワレが出にくくなります。

 

 

昔の先輩方はうねの上に足型を作ってからそこに種を播いていました。

 

いまよくやられている方は、株間25~27センチをとって播くところにビール瓶などで目印をつけながら鎮圧していきます。

 

そこに種をまいていき、約1センチの土を覆土したらもう1回手の甲で播いたところを鎮圧してあげてください

 

そうすることによりしっかりとしたカイワレが開いてきます!

 

 

 

これから台風が来るので、種まきをされる方は、台風が去った後に播きましょう!!

 

 

 

2018年9月3日 投稿者:布川 俊樹

夏蒔きの野菜について

おはようございまーす!!

ここ新潟では非常に厳しい暑さが続いておりますが、お盆も過ぎ、これから夏終盤…元気出して頑張ります!布川一輝です!!

 

 

本日は、9月2日の講習会の前に、夏蒔き野菜の種蒔き方法・管理のおさらいをしたいと思います!

 

夏蒔き野菜というと、ニンジン・キャベツ・ブロッコリー・レタス・ハクサイなどが挙げられ、ここ新潟での播種期間は…

ニンジン(年内収穫):6月下旬~7月下旬

キャベツ・ブロッコリー:6月下旬~7月下旬

ニンジン(雪下):8月上旬~下旬

レタス:8月上旬~下旬

ハクサイ:8月上旬~下旬

 

しかし、近年の新潟は、夏の暑さが非常に厳しく、発芽率が悪かったり、発芽後に日焼けしたりなどかなり影響が出ております。

特に、今年は雨が少なく、気温が30℃以上の日が多いため、年内収穫ニンジンの発芽が非常に良くありません。

 

 

ニンジンは、直播きになるかと思われますが、まず播種前にしっかりと灌水すること。また、播種・かけ土後、不織布をベタがけし、その上から少々灌水すると、乾燥を予防出来きます。その後も、発芽するまで酷く乾燥が続く場合は毎日灌水すること。

※ただし、発芽後、不織布をはがすこと!今年のような猛暑の場合は、年内収穫・雪下ニンジンともに、上記の播種方法としましょう!

 

キャベツ・ブロッコリー・レタスは、今年のような猛暑が続く場合、セルトレイ蒔きで、ポットへの鉢上げをおすすめします。

ハクサイは、キャベツなどとは違い、直根であり、植え替えの際、根が傷つくとその後の生育に影響が出てしまう恐れがあるため、最初からポット蒔きをおすすめします。

キャベツ・ブロッコリー・レタス・ハクサイは、播種は小屋や倉庫で行いましょう。発芽後は、小屋などの1日中日陰の場所で灌水・育苗してしまうと、苗が徒長し、軟弱な苗になってしまうので、半日陰の場所か軒下へ。日差しが強く当たるところでは寒冷紗を使って日よけをしましょう。(虫が出る場所では防虫ネットを使用すること)

※播種・育苗時は、トレイなどを地面に直接おいてしまうと、夏場は特に、地熱で蒸しこんでしまうことが多いので、ビールケースやコンテナなどを使って棚を作り、その上で管理すると水はけが良くなり、蒸しこみも避けられます!

 

 

では、次回は9月2日講習会に来られない方のために、内容を少しご紹介したいと思います!

 

 

 

以上、四国の台風被害や北陸の猛暑など、今年も大変な年となっておりますが、頑張っていきましょう!ありがとうございました!!

2018年8月24日 投稿者:布川 一輝

春タネ入荷及びお知らせ

ブログをご覧のみなさん、

遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます。

仁木です。

また今年もご愛好のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

2月に入り、タネゴンに少し早い春がやってきました!!

春タネもズラッと揃いました!!

これから入荷してくるタネもドシドシ来ますのでお楽しみに♪

 

さらに、春のじゃがいも種の方も入荷致しました!!

また変わり種の品種もございますので、ぜひ試しに作ってみてください!!

 

 

そして、お知らせのページにもありますが

たねごん講習会の日程が決まりました!!

参加方法などはそちらのページにて書いてありますので

ドシドシご参加ください!!

 

 

 

まだまだ寒い日が続きますが

体調に気を付けてお過ごしください。

2018年2月1日 投稿者:仁木 祐太

あっという間に年末ですね!!

 

 

も~うい~くつね~る~と~、お~正~月~♪

 

 

秋があっという間に過ぎ、雪も降ってきた中、

タネゴンもいよいよ本格的な冬眠の時期になりました(>_<)

 

 

 

今日は新潟の露地栽培で最後の種まき時期にあたる、

サヤエンドウ(この地域では1年に2度播けることからニド豆と呼ばれています)の種まきについて書いていきます。

 

 

サヤエンドウの播種時期は11月下旬から12中旬までで、

3~4粒で種をまきます。

畑に直接まかれる方もいらっしゃいますが、鳥害や不安定な天候のせいでなかなかきれいに芽を出すことが難しいので、

なるべくポットで播くことをおすすめします。

 

 

 

まず、土を詰めたポットに水を湿らせ、そこに種をまきます。

エンドウは寒さに強く4℃以上であれば芽が出ますが、日数がかかってしまうので上に不織布と必要であればビニールも上にかぶせ、保温します。

 

 

 

あとは天気と気温に応じてビニールをはいだりはしますが、基本的に芽が出るまで水やりは不要です。

エンドウや枝豆などのマメ科は水を吸収しすぎると種皮が破れて発芽不良を起こすので、過度な水やりは避けてください。

種をまく前に水に浸すことは一番の発芽不良の原因になるので、決してしないでください。

 

 

 

大体種をまいてから5日前後で芽が出てきます。

本葉が1~2枚展開してきたら生育のそろっている苗を2~3本に間引きして、本葉が3~4枚になったら畑に定植します。

 

 

エンドウは幼苗のころは―7℃の低温にも耐えられるほど耐寒性があるので基本冬囲いなどは不要ですが、早まきなどで大苗になってしまうと耐寒性がなくなり低温障害を受けるので、トンネルで保温して越冬させてください。

 

 

 

 

ポイントは、

・早まきをしない。

・過度の水やりには注意する。

この2つのことに注意して種まきを心がけてください!

 

 

 

これで今年最後のたねまきも終わってしまいましたが、

来年もみなさんが良い野菜を収穫できるように励んでいきますので、よろしくお願いします!!

 

 

 

2017年12月14日 投稿者:布川 俊樹

研修

ブログをご覧のみなさん、こんにちは。

仁木です。

先週の15,16日に研修で千葉の方に行って参りました。

新潟ではなかなか見られない作物が多数ありました。

そのような種子もタネゴンで扱いが出来たらいいなと思います。

短めではありますが今日はこの辺で。

 

冬到来してきましたが、風邪には気を付けてお過ごしください。

2017年11月23日 投稿者:仁木 祐太

いちごの植付!

こんばんは!

今日も1日ご苦労様です\(^o^)/

 

 

昨日はお月見の日でしたが、皆様の地域ではお月様の御顔は見られましたか?

ここ新発田は夕方まで曇っていましたが、日が沈んでからピカピカのお月様が見られました\(◎o◎)/

 

 

お団子も会長から、市販でよく見られる、

例の串で団子が3つ連なって3本で1パックになっているものを

「おんちゃ(弟:俊樹さん)と二人で食べなせ!」と2パック頂きました!

 

すごくおいしかったです!!

 

 

結果:夕飯後、弟が居ないことを良いことに、ものの10分で平らげた兄...

 

 

腹が減っては、戦は出来ぬ!!今週担当の布川一輝です(>∇<)/

 

 

 

さて、たねごんでは、もういちご苗を販売しておりますが!

今日はいちごの定植についてのポイントをお話ししたいと思います!

 

 

①畑の準備をしましょう

もう土づくり・うね立てをした方もいらっしゃると思いますが、ご紹介いたします!

いちごは有機質の肥料などを好みます。

植え付けの3週間前には完熟した堆肥と、緩効性の苦土石灰を混ぜ込み、

10~14日前有機質肥料を混ぜ込んでおきましょう。

 

 

いちごは乾燥に弱いため、保水性のよい畑を作りましょう。

ただし、湿度が高すぎて、低温化になると病気「灰色カビ病」の原因となってしまいます!

※「灰色カビ病」:葉っぱや果実が灰色のカビで覆われる。果実が侵されると食用にできなくなる。

そのため、地温の確保と排水も良くしたいので...

うね幅:約60cm、高さ:約30cm のうねで、

株間は30cm間隔で植え付けましょう。

また、2列植えにしたい方は、日照確保のため千鳥植えをおすすめします!

その場合、うね幅:約90cm、高さ:約30cm、

株間:約30cm、条間:約30cm で植え付けましょう!

 

 

 

②植え付け前の確認

いちごには親株側のランナー(へその緒のようなもの)と呼ばれるものがあります。

2列植えの場合、特に注意して頂きたいのですが、

このランナーをうねの内側に向ける」ことで、果実が通路側に垂れ下がります。

そうすることにより、果実が傷みにくく、綺麗ないちごが収穫できますよ♪♪

 

 

害虫面では、いちごは、万病のもとと言われる「アブラムシ」が寄生しやすいため、

薬を使って防除するか、虫よけとしてシルバーマルチを使用すること!

 

 

 

③植え付け後にすること

水やりは、乾燥状態が続くと株が弱るので、土が乾いていたらするようにします。

水のやり過ぎは「灰色カビ病」の原因となるので注意すること!

 

 

定植後、約7~10日後に根が活着すると思います。

※活着の確認方法:活着すると、朝、葉っぱに水滴がふき出すよー!

活着を確認したら、11月頃早めに1回目の追肥を行いましょう。

追肥の仕方は、根元ではなく、条間にしてあげましょう!

 

 

雪どけ後は、傷んだ葉や枯葉などがあると病原菌のもとになるので、

しっかりと枯葉掻きをして、2回目の追肥をしましょう!

 

 

 

以上に気をつけて、皆さん、真っ赤なあまーいいちごを収穫しましょう\(^o^)/

 

 

今日はここまでにしたいと思います!

また次回、お楽しみに~!!!

2017年10月5日 投稿者:布川 一輝

今年の畑仕事もいよいよ終盤ですよ!!

どうもみなさん!

今年もいよいよ終盤に差し掛かってきました!

 

 

畑の管理は順調に進んでいますでしょうか?

最近お店の方に来ていただいてるお客様から、タマネギ苗が枯れそうだという話をよく耳にします。

 

 

直接持ってきていただいたお客様の苗を見ると、タネバエという根ウジの被害や、他の様々な病害虫の被害が見受けられます。

 

 

中でも苗立ち枯れ病という病気が今年もよく出ている年です。

この病気は気温が暑い時期を好み、増殖する菌です。

ここ新潟県では9月の初めころに種蒔き、育苗をするので避けては通れない病気の一つになっています。

 

 

そしてこの病気の厄介な点は、土壌から伝染していき、一度被害株が出ると、そこからあっという間に被害が広まってしまうことです。

 

 

この病気を見分けるコツは、葉が2~3枚の頃に葉の1枚だけが枯れるところから始まり、そのまま放置しておくと全体的に枯れが広がり、苗が倒伏します。

 

 

苗の倒伏まで病気が進行してしまうと、なかなかそこから治すことが難しくなってしまうので、とにかく早期発見!早期予防!が大事になってきます。

 

 

他の病気でも症状が似たような病気もたくさんあるので、怪しいな?ちょっと危ないかな?と思った方はタネゴンに苗を2~3本抜いて持ってきてください。

 

 

 

 

最近は台風の風も直撃し、畑の被害がたくさん出ています。

 

他のことでもなにか畑のことでお悩みがある方はタネゴンまで相談に来て下さい!!

 

 

 

いつでも待ってま~す!!

2017年9月21日 投稿者:布川 俊樹

たねごんはタネだけじゃありません

ブログをご覧の皆さん、こんにちは。

仁木です。

今までブログの更新が滞ってしまい、申し訳ありませんでした。

これから今まで通り頑張っていきますのでお願いします。

さて、タイトルでもあるように

タネゴンはタネだけはありません!

長靴の販売も始めました!!!

女性用と男性用と揃えております!!

軽くて動きやすく、切れにくい素材になっています。

ぜひ履いて確かめてみてください。

そして9月恒例の…

たねごん秋のびっくりセールも始まりました!!

9月30日までとなっております。

この機会にぜひお立ち寄りください。

 

 

これから秋本番。

季節の変わり目ですので体調管理に気をつけて

過ごしていってください。

2017年9月7日 投稿者:仁木 祐太

夏場の栽培管理について

皆さま、本日も暑い中ご苦労様です!!

お久しぶりの投稿になってしまいました!

ご心配頂いたお客様、大変ご迷惑をおかけしました!!

従業員一同、いたって元気であります!!!

冒頭からビックリマークばかりで申し訳ございません!!!!(笑)

 

 

本日の担当は、夏バテのせいか日中の食欲が全くわかない布川一輝でございます。

あ、でも食欲のない日はまったく食べない!というわけではなく、

本当に食べれない日は、せめて、あの“栄養inゼリー”を思いっきり吸引しております。

それはもうすごい勢いですよ。もはや、あの容器に吸い込まれるかのごとく...。

 

はい、訳のわからない話はここまでに(笑)

皆さんも、夏場の体調管理にはくれぐれもお気をつけてくださいね!

 

 

 

今日お話しさせて頂くのは、

夏場の栽培管理について」です!

 

夏野菜では、まだまだ収穫最盛期の野菜もあるかと思います。

しかし、この大事な時期に暑さ・乾燥で木が弱ったり、なり疲れなどが起きてしまうことが多々あります。

そこで、皆さんにして頂きたいことは水やり・追肥・乾燥防止です!

1.水やり

夏場の高温が続く日の水やりは朝方・夕方2回はするようにしましょう。

特に、夕方の水やりは温度・地温が下がってくる時間帯なので、根もしっかりと吸収してくれるので重要です!

また、ジョーロでサーッとする方がいらっしゃいますが、多分それでは日中の乾燥に負けてしまいます!

目安ですが、バケツ一杯分は上げるようにしましょう!

2.追肥

夏野菜はこの時期、収穫の最盛期を迎えます。

そこで、なり疲れなどを起こさないよう、追肥が必要になってきます。

しかし、ただ追肥をしてあげるのではなく、やる時間・どのようなものが即効性があるのかなどを知っておかなければなりません!

追肥をするタイミングは大体1週間に1回はするようにしましょう。

時間帯は、朝に追肥をしても日中の高温で根はあまり吸収してくれません。

そのため、夕方涼しくなってからやってあげると根も吸いやすくなります。

最後に肥料の種類ですが、手間がかからないため、よく粒状の化成肥料をパラパラとする方がいらっしゃいますが、

大事なのは、肥料は水に溶けて、根が吸わないと効き目が無い!ということです。

そのため、粒状の肥料を施すことは間違いではありませんが、施した後しっかりと水をやることが重要になります。

また、この乾燥がひどい時期に即効性がある肥料として、タネゴンでは根にやさしい有機液肥をすすめております!

液肥の場合、水で割って使用する肥料ですので根もすんなりと吸収してくれます。

ただし、いずれの肥料も夕方に施用することが大事になってきます!

3.乾燥防止

今日、お客様から

生姜は水くったほういいんかねー!?」(生姜は水あげたほうがいいの!?)

というご質問を頂いたのですが、生姜は乾燥にとっても弱い作物です!!

そのため、乾燥防止のためワラをかけてあげてください!

また、ワラは有機質として土に還るので、有機質が大好物な生姜くんにはもってこいです!

なお、ナスやピーマンなど乾燥によって虫がわいたり、不良果が出る野菜にもワラを敷いてあげるととても良いです!!

 

 

 

今回は、ここまでにしたいと思います!

 

 

※また、後ほどお知らせにも掲載しますが、更新日を変更させて頂きます。

毎月第1・第3木曜日の午後5~7時の更新とさせて頂きます。

誠に勝手ながら、これからもご覧いただけると幸いです。

 

 

では、次の更新は8月17日になります!

これからもどうぞ、宜しくお願い致します!!\(^o^)/

2017年8月4日 投稿者:布川 一輝